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超古代文明はいかにして滅びたのか…世界の歴史・ミステリー、さらにはUMAなどさまざまな謎に迫るブログ。世界の神話や伝説、ロマン溢れる古代の遺跡にまつわる逸話などもご紹介していきます!時空を旅してあなたもHistoryHolic(歴史中毒)になってみませんか?

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チブサン古墳
Category: 日本   Tags: ミステリー  謎  日本  歴史  UFO  

九州地方をUFOが訪れた?


熊本県山鹿市のチブサン古墳は、全国的に有名な前方後円墳である。といっても、墳丘のサイズは全長45メートルほどで、さほど大きくはない。また、近くにはオブサン古墳、鍋田横穴群、弁慶が穴など、数多くの古墳が点在している。そういう意味では、群衆墳のひとつにすぎない。
だが、ひとたび玄室に入ると、驚かされるものがそこにある。
奥には石棺が置かれているのだが、その壁に、赤、白、黒の三色を使った丸や三角、菱形などの図形が描かれているのだ。
古墳の「チブサン」という名前も、二つ並んだ図形の丸が、女性の乳房に見えることからつけられたといわれているのである。そのため現在でも、この古墳は「乳の神様」として信仰されているようだ。だが、この古墳がミステリアスなのは、別の石版に描かれた絵のほうに理由がある。

chibusan.jpg
赤く彩られた古墳内の装飾画

なんとそこには、角のようなものが生えた人物が、両手を挙げて立っている姿が見える。しかも彼の頭上には、UFOのような7つの「円盤」が輝いているのだ。そう、見ようによってはこの絵は、UFOを出迎えて(あるいは見送って)、地上で両手を振っている人物のように思えるのである。
そのためこの壁画は、古代に九州地方を訪れたUFO(異星人)を描いたものではないか、と指摘されているのだ。



画像は、下記サイトからお借りしました。

装飾古墳に描かれたもの



テーマ : 歴史&スピリチュアル・ミステリー    ジャンル : 謎

Comments

田中です
i66603Qb
こんばんわ、毎度おなじみの田中ですが、
今回も耳寄りな情報を…
http://W0Dm674v.tanakasan.info/W0Dm674v/
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古代文明や歴史にまつわるミステリーをさまざまな書籍や文献を参考に、ご紹介していきます。ロマン溢れる過去の遺産である、素晴らしき古代文明や歴史のミステリーを一緒に探索しましょう!現代科学を持ってしても不可能なものや建造物。人智を超越した古代文明の謎に迫ります。

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